白菜とツナの磯和え

皆さん、こんにちは。

今の時期にとってもおいしい、白菜。

皆さんは、どんな風に料理されますか?

ふうよしママの夫、ふうよしパパは白菜が大好き。

白菜を、自然塩のみで漬けた白菜漬けをたくさん作ってくれます。

白菜漬け

塩の量は、彼の感覚で調節しているらしく、ふうよしママはよく分かりません😊

でも、しっかり発酵していて、なかなかおいしいお漬け物になっています。

他に、白菜を使ったわが家の定番料理といえば、炒めものです。

卵と炒めたり、ニンジンやネギと炒めたりします。(レシピはこちらからご覧ください→白菜とニンジンの炒めもの

炒めものは、比較的短時間でできますし、おいしいですよね♪

その他、わが家ではときどき鍋料理に使ったり、すまし汁やスープ、シチューなどに入れて食べます。

でも、もっと別の食べ方をしたいなぁと思い、和えものを作ってみました♪

今日は、焼きのりの風味たっぷりでおいしい、磯和えをご紹介したいと思います。

白菜とツナの磯和え

材料

・白菜・・・5、6枚
・ツナ缶・・・1/2缶
・焼きのり・・・適宜
・すりゴマ・・・小さじ1
・自然塩・・・ひとつまみ(塩もみ用)
・しょうゆ・・・大さじ1
・一番しぼりの植物油(ゴマ油、なたね油など)・・・大さじ1

作り方

1. 白菜は、1cm幅ぐらいに切ってから塩もみをして、20分ほど置いておきます。

2. ツナは、しょうゆ(分量外)を入れて、少々味つけをしておきます。

3. 焼きのりは、手で細かくちぎっておきます。

4. 白菜の水気をしぼり、2のツナと、焼きのり、すりゴマ、しょうゆ、ゴマ油を加えて和えます。

味をみて良ければできあがりです。

こちらは、今回使用したツナ缶です。

食塩やうまみ調味料などの添加物が入っていないので、安心ですし、とてもおいしいですよ♪

のちほどご紹介します😊

旬の白菜を使った和えもの、どうぞお試しください♪

白菜の選び方(見分け方)

外葉が緑色で葉の先までしっかりと巻いていて、頭の部分を軽く押して弾力があるもの。また白い部分にツヤがあり、ずっしりと重いものを選びましょう。その際、芯の部分が変色していないかもチェックします。

カットしてある場合は、葉が詰まっていてみずみずしく、断面が盛り上がっていないものが新鮮です。芯の長さが1/3より長いものは育ちすぎていて味が落ちる傾向にあります。

白菜には、白い部分に黒い斑点が見られる「ゴマ症」というものがあります。この現象はチッソ肥料の過多や土壌成分の状態などが要因とされます。見た目は気になりますが、食べても問題ありません。

野菜情報サイト:野菜ナビより

ふうよしママおすすめコーナー

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どうぞお試しください♪

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いつも応援してくださっているかたへ、本当にありがとうございます。
はじめましてのかたへ、よろしければまたのぞいてみてくださいね♪ ふうよしママ

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