皆さん、こんにちは! ふうよしママです。
いつもご覧くださり、ありがとうございます。
今年も待ちに待った、たけのこの季節がやってきました!
たけのこには無数の酵素があって、腸の働きを助け、体内の毒素を外に出す働きをしてくれます。
旬のたけのこを食べて、体の中をきれいにしましょう♪
たけのこの煮もの

分量なしの*ずぼらレシピ*
材料
・たけのこ(1時間ほど、ぬか、自然塩と一緒にゆでてアクをぬく。)
・うるめ削り(いりこの削り節)
・昆布
・一番しぼりの植物油(ゴマ油、なたね油など)
・自然塩
・しょうゆ
作り方
1. たけのこは、皮をむいたら、ぬかと一緒にゆでておきます。
2. お鍋に植物油を熱し、うるめ削りを入れて炒めます。
3. うるめ削りから細かい泡が出てきたら、切ったたけのこを加え、油でくるむように軽く炒めます。
4. 水を入れたら、昆布も加えて煮ます。
5. 自然塩としょうゆを入れ、味が染み込むようにしばらく煮たら、できあがりです。
こんにゃく、油あげとの炊き合わせ
自然塩とカルシウムのある海藻のおかげで、たけのこのアクがまろやかになります。

次の日に食べても、さらに味が染みておいしいですよ♪
皆さんも、ぜひお試しください😊
【ふうよしママの野草レシピは他にも♪】
わが家の春の野草ごはん♪ ~たけのこ、よもぎを使ったおいしいレシピ~
★たけのこの保存方法★

タケノコの保存方法
たけのこは時間が経つごとにえぐみが増します。購入したらすぐにアク抜きをしましょう。下処理したあと、すぐに使わないときは、全体がひたるように水をつけて冷蔵庫で保存。水を毎日取り替えれば5日くらいは持ちます。
長期保存したい場合は、アク抜きしたものを瓶詰め(要煮沸殺菌)にして水煮にするとよいでしょう。
また、多少食感は落ちますが、適当なサイズにカットして砂糖をまぶしたものを保存容器に入れて冷凍すると長持ちします。
参考サイト 野菜ナビ
【ふうよしママのおすすめコーナー】
煮ものや炒めものに大活躍!おいしいいりこの削り節です♪

商品紹介
国内製造の煮干を食べやすく削っています。手軽に、おいしく、色々な料理に使えます。
原材料・成分
いわしの煮干し(国内製造)
アマゾン商品紹介より

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はじめましてのかたへ、よろしければまたのぞいてみてくださいね♪ ふうよしママ




